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ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4(FUJIMI)&DLC9回目

FUJIMIから発売される予定だった「#4初音ミクグッドスマイルBMW」Z4 GT3が発売延期になったので・・・・

同じくFUJIMI
ランボルギーニアヴェンタドールLP700-4
を購入しました。

Lamborghini-Aventador_01.jpg

実は発売直後から狙っていたのですが、近所の模型店では売り切れてました。
急ぐことはないと気にしていなかったのですが、前述の通り予定が変わったので急遽ネットで購入です。
Lamborghini-Aventador_02.jpg

そして急いで仮組みして上の写真に至ります。
スタイルはとくに問題ない感じです。
ただこのキットは気合が入っていてドアを開閉選択出来るのですが、そのせいでサイドのボディ分割が多めです。
サイドスカートとドアを除いたボディ本体だけだと細いAピラーも相まって非常に強度が不安です。
出来るだけ接着できるところは一体化させていきますが、その分割部でうまく表面が揃うか不安です。

Lamborghini-Aventador_03.jpg

このクルマはリアがすごいですね。複雑なテールランプは塗り分けが大変そうです。
エンジン部は外から目立つ割に一体成型で非常に塗り分けに気を使いそうです。

Lamborghini-Aventador_04.jpg

足回りは軸だけホイールに差し込んだハリボテ仕様の仮組みですが、車高・トレッドともに問題ない感じです。
フェラーリ・458イタリアのような簡易的な足回りですが、フラットボトムで覆われたものはこんなんでも良いのかなとFUJIMI信者になって思うようになりました。

これから製作に入ろうと思います。
購入前はドアの開閉選択にギミックを組み込んで、憧れていた可動式にしようかなと思ったんですが、ボディの精度次第では閉じた状態で見栄えの良さ優先で製作するかもしれませんね。



そして今回のDLCカー紹介はそのまんまコチラです。

Aventador_01.jpg

登場したら模型製作のうえでも観察するしかないですよね。
ボリュームのある抑揚の効いたクルマも好きですが、逆にここまでシャキーンとしたデザインというのも好感が持てます。

Aventador_02.jpg

最近のスーパーカーには標準的な可変式リアウイングも思い切りすぎています。
時代に逆行した大食いですが、デザインもこれまでとばかりに個性を主張していて面白いですね。

Aventador_03.jpg

中身の方もこだわっていて、F1でおなじみのプッシュロッド式サスペンションが装備されています。
もちろんブレーキはカーボンディスクで、エンジンはミウラから伝統のV型12気筒です。

Aventador_04.jpg

このようにアヴェンタドールは「僕の考えた最強マシン」というような装備とカッコイイと思わせるようなデザインの非常に凝ったマシンだと思います。
これを再現するべく、この資料を活用してカッコイイマシンを作っていきたいと思います。

それではまた次回よろしくお願いします。ありがとうございました。
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トラックバック(0)   コメント(0)   2012.01.25    [ Myカテゴリ:製品紹介 ]

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ぐらいんだぁ
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