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マツダ 787B No.18 1991 ルマン+α

GT-R GT3の制作と行きたいところですが,どうしても作りたいキットがあるのでリハビリを兼ねて制作していこうと思います.

それはTAMIYAの
マツダ 787B No.18 1991 ルマン
です.
そして+αとして,こちらの方がある意味重要になるのですが,STUDIO27の
1/24 MAZDA 787B CHARGE #55 1991
を用いて制作を行いたいと思います.

mazda787b_01.jpg

異端派でありつつ正統派な制作ですよね.
そもそもTAMIYAの787Bはルマン24時間優勝の#55でプラモデル化されていたのですが,今回再販されたマシンは同レース6位入賞の#18ワークスカラーとなってます.
当然ながら販売も#55ほど見込めないはずですが,#18での再販となったのは諸事情があったのでしょう.

mazda787b_02.jpg

フォルムはこのような感じです.
平べったく,まさにグループCカーと言ったところですね.
並べたGT-Rが高い全高を持つレースカーということもありますが,GT-Rドライバーの肩の真横に787Bのループが来るほどの違いがあります.

実はSTUDIO27のデカールは衝動買いしてしまい,私もすっかり忘れていたのですが,このまま放置し続けて万が一にでもTAMIYAから#55が再販となったら無駄になってしまうと思い,昔からずっと作りたかったこともあって急遽これ一筋で制作します.
GT-R GT3も機会を見つけて少しずつ進められると良いのですが.

構成がなってませんが,今回は製品紹介としてココらへんで終了します.
ありがとうございました.
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トラックバック(0)   コメント(0)   2013.02.12    [ Myカテゴリ:製品紹介 ]

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ぐらいんだぁ
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